外食産業企業のキャッシュフロー改善、債権流動化はページワン・ネオ・バンク。

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外食産業のケース

企業プロファイル ■年商:5億円
■申込ルート:税理士からの紹介
■業種:物流及び物流に係る委託業務
■月間債権額:4,000万円
導入経緯 代表者は大手物流企業出身。創業当時よりパイプのある大手外食産業の物流部門のアウトソーシングを受け業務が始まる。
その後、総務及び配送部門も契約。
それに伴い設備の拡充と倉庫等拡大により資金需要発生。金融機関はリスケ解消後、半年しかたっておらず対応不可。
同社税理士に相談したところ、弊社株式会社ページワン・ネオ・バンクを紹介される。
債権(債権譲渡登記) ■売掛債権(買取)・・・売掛先は一社で約3,000万円以上の入金先(大手外食産業)
■その他債権・・・現在は従来通りの取引を行っている。
案件説明

申込当時、直近が黒字になったものの繰越損失がまだあり、リスケ解消後半年という状況で、現在の金融機関が対応するには難しいと判断。メインの取引先に着目し弊社にてキャッシュフローの状況を確認した結果、メインの債権流動化+買掛け先の支払サイトを変更することで対応可能と判断。
現在、大手外食産業は株主が変わり、さらに業務をアウトソーシングさせており業務も右肩上がりとなる。
今期の決算で繰越損失解消の見込み。通常の金融機関にて対応予定。

案件概要図
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