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債権流動化事業

お客様の保有する特定資産(売掛・手形・在庫)の売却(譲渡)による資金調達方法をご説明いたします。

図

債権流動化と貸金業の違い

1. 資金の流れが異なります
・債権流動化の場合
: 取引先(売掛先)への権利を資金化。
・貸金の場合
: 担保及び保証(代表者・第三者)による資金調達。
2. 取引先(売掛金)がデフォルトした場合
・債権流動化の場合
: デフォルトしても債権売却後であればお客様に支払義務はありません。
・貸金の場合(担保の場合)
: デフォルト後、回収作業となります
3. 個人保証について
・債権流動化(弊社)の場合、代表者個人保証はありません。

ネオ・バンクの債権流動化とは…

 ● 売掛債権を流動化することによって、お客様のキャッシュフローを改善させること ● お客様度外視の担保主義及びお客様に対する延命処置は行わない→ネオ・バンクは差別化を図ります
上記サービスの詳しい内容については、お問い合わせください。

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